待合室の飾りが患者さんの心を和ませます。
当院のスタッフは医療ミスをしないための教育を徹底して受けています。 たとえば注射に関しては、注射する薬品の確認を必ず院長に対して行うこと、 処置伝票による確認を行うこと、注射針のリキャップの防止などの基本的な動作をちゃんと抑えた処置を行っています。
ネブライザーの薬液や、吸入をする人については喘息を持っていないかどうかの確認を をすることなどについても同様に確認を怠らないようにしています。
また、医療ミスが起きるケースとして多いのがお渡しする薬です。 当院は、調剤薬局と確認を取り合う体制をしっかり作ってミスを防止しています。






